エクセルの関数(文字列操作)について様々な情報を紹介します。
1.文字や数値、セル、計算結果などを一つの文字列として結合させる事が出来る関数です。結合できる内容は最大30個です。
【関数】
「=CONCATENATE(値1,値2,・・・,値30) 」
【使用例】
・「=CONCATENATE(1,2,3,4)」と指定します。()内に記述されている値が結合されますので、「1234」と結果が返されます。
・「=CONCATENATE(100,"個")」と指定します。()内に記述されている数値&文字列が結合されますので、「100個」と結果が返されます。
この「CONCATENATE」という関数と同じ働きをするものに「&」というものがあります。使い方は「1&2&3&4」と指定するだけです。これで「1234」と結果が返って来ます。
こちらの方が簡単に使えるのでいいと思います。
2.文字列を繰り返して結合させた値を返す関数です。
【関数】
「=REPT(文字列,繰返しの回数)」
【引数の意味】
文字列 :繰り返したい文字列を記述します。
繰返しの回数:指定した文字列の繰返し回数を指定します。
但し、文字列の結果が32767文字以上になるとエラー
【使用例】
・「=REPT("もし",2)」と指定し、"もし"を2回繰り返しますので、「もしもし」と返されます。
・A1セルに10と入力されているとします。「=REPT("a",A1/2)」と指定すると、"a"という文字をA1/2の計算結果、つまり10÷2の計算結果、「5」回繰り返しますので「aaaaa」という値が返されます。
お二人で新しい門出となるウェディングを最高の形で記念に残したい! と思われるのは当然ですよね、でも・・・日本国内ならともかく、海外では信頼のおける写真屋さんを探すのも大変です。また日程的にも現地到着の翌日に挙式となると十分な打ち合わせも難しいでしょう。そのため、オプションではありますが、多くの日本の旅行会社や現地ホテルでは、事前に写真アルバムの申し込みをしている場合が多いようです。
たとえば、株式会社プレイガイドツアーでは、タヒチウェディングの基本プランのオプションとしてさまざまな写真撮影やアルバム作成のコースを設けています。ひとつの参考にご紹介します。
●撮影データのみ
挙式および挙式後、挙式周辺での撮影、20カットデジタルネガ。
*価格 \80,000
●ウェディングアルバム[カリーノ]
カリーノは、「かわいい」を意味する言葉です。小さなベージュのアルバムに、20カットの写真が収納されます。挙式および挙式後、挙式場周辺で20枚の撮影を行います。ビーチでの撮影は含まれません。
*価格 \95,000
*写真:12.5cm×17.5cm?20枚 すべての画像を収録したCD?Rつき。お届けにはお式後約40日かかります。(送料込み)
*追加アルバム1冊 「カリーノ」を申し込みの方に、追加料金でコピーを作成・・・\57,000
●ウェディングアルバム[プリエ]
プリエは、「祈り」を意味する言葉です。上品なキャメルのアルバムに、30カットの写真が収納されます。挙式および挙式後、挙式場周辺で60枚の撮影を行います。ビーチでの撮影は含まれません。
*写真:20cm×25cm?10枚 12.5cm×17.5cm?20枚
すべての画像を収録したCD?Rつき。お届けにはお式後約40日かかります。(送料込み)
*価格 \134,000
*追加アルバム1冊 「プリエ」を申し込みの方に、追加料金でコピーを作成・・・\78,000
PC DEPOT(ピーシーデポ)は、神奈川県に本拠地を置くパソコン総合専門店。PC DEPOTではパソコン販売を含め、パソコンにまつわるあらゆるサービスを提供しており、特に修理などの保守サービスには定評があります。
PC DEPOTの特徴的なサービスとしては、店頭にパソコン組み立て工場があるということが挙げられます。これはPC DEPOTのオリジナルブランド「O’ZZIO(オッジオ)」のパソコンにおけるサービスで、「店頭ダイレクトBTO」という名前で呼ばれています。このサービスにおいては、客の注文に応じてパーツを選び、最短75分でパソコンを提供してくれます。
メーカー製のパソコンは、決まった規格のものしかありません。後で部品を増設することもできますが、部品によっては自分で増設するのは困難なこともあります。また、「Aの機能は要らないから、AにかけるコストをBに回して欲しい」「Bは要らないから、その分値引きしてほしい」といったような細かい注文に応えることもできません。その点、PC DEPOTの「店頭ダイレクトBTO」なら、購入の時点で、自分好みのパソコンを作ってくれるのです。もちろんアフターサービスも万全です。
SDカードにはSDメモリーカード、miniSDカード、microSDカードがあります。それぞれのSDカードの形状にはさまざまな違いがあります。
SDメモリーカードのサイズは縦32mm×横24mm×厚さ2.1mmです。miniSDカードのサイズは縦21.5mm×横20mm×厚さ1.4mmです。microSDカードのサイズは縦15mm×横11mm×厚さ1.0mmです。
面積はそれぞれ768mm2、430mm2、165mm2となります。 面積比はSDメモリーカードを100とすればminiSDカード56、microSDカードは22ということになります。
容積はそれぞれ1593mm3、589mm3、165mm3となります。 容積比はSDメモリーカードを100とすればminiSDカード37、microSDカードは10ということになります。つまり、microSDカードの容積はSDメモリーカードの1/10の大きさということになります。
重量はSDメモリーカードで約2g、miniSDカードで約1gです。 端子数は、SDメモリーカードは9ピン、miniSDカードは11ピン、microSDカードは8ピンとなっています。書込禁止スイッチはSDメモリーカードにはありますが、miniSDカードとmicroSDカードにはありません。接続性ですが、専用アダプターに挿入することにより、miniSDカード、microSDカードともにSDカードと互換しています。
いざなぎ景気とは、1965年10月から1970年にかけて続いた空前の好景気のことです。いざなぎ景気は57ヶ月続き、戦後最長の景気拡大期となりました。
いざなぎ景気の特徴は、輸出依存と財政主導型の高度成長。いざなぎ景気の5年間、日本は年平均実質成長率は11.6パーセント(名目17.3パーセント)という驚異的な高成長をとげ、日本のGNPは、アメリカに次ぐ世界第2位となりました。
なお、いざなぎ景気の“いざなぎ”とは『古事記』『日本書紀』に登場する日本神話の神で、妻の“いざなみ”とともに、日本列島をはじめ一切の自然物や多くの神々を生み出したとされています。